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2013年5月

2013年5月31日 (金)

病人を減らして日本再生を!!

[無料公演のお知らせ]

国家予算の3分の1、30 兆円が医療費、明日の日本がない!

病人を減らして日本再生を!!
<難病も怖くない!>
【科学者による、新開発の伝統療法の講演】
「人は何故成人病になるの?」
講師は世界中の伝統療法を研究して、新な伝統療法を開発した。
http://www.osaka-japan.biz/index.php?page=Page.EditPage&pagelang=ja&url=kokyaku_kenkokakumei

2013年5月30日 (木)

貴重な水資源を守れ!

76回 <我が祖国日本の危機に立ち上がろう!>

趣旨:日本再生のため、関心を持っていただきたく

 

SOS 日本が危ない! 貴重な水資源を守れ!!

 貴重な水資源が海外の資本、特に中国や香港、シンガポールに買い漁られている。林野庁は外国資本が平成17年以前から平成24年までに68件、計801ヘクタール(東京ドーム約170個分)の買収を把握している。

 議連は、「水循環基本法」を近く国会に提出する方針である。ここで大きな壁がある。世界貿易機関の規則では外国人や外国資本であるから買収の制限を認めていない。

 水は安全保障の世界といえる。打つ手はある、早くやらなければ取り返しがつかない。

 

[参考資料] 産経新聞2013514日)

2013年5月29日 (水)

モンゴル軍育成し中国包囲網

日本は大国、世界に貢献中、頑張れ大日本!

 

―モンゴル軍育成し中国包囲網ー

 

自衛隊がモンゴル軍に能力構築支援を実施する運びとなる(30日の両首脳会談で決まる)。

 

日本が援助しているのは他に、

ベトナム⇒海上医療

インドネシア⇒海洋気象分析

カンボジア⇒国連平和維持活動の能力向上

 

また、フィリィピン、タイなど周辺国も脅威を感じている。我が国はこれらの近隣諸国に大きく貢献でき、我が国にとってもまた大いに役立つに違いない。

 

(一部抜粋、加筆、書き換えた[参考資料]産経新聞2013330日)

2013年5月28日 (火)

健康な身体は自分でつくるもの

人が生きていくためには何が必要でしょうか。
それは言わずと知れたこと、
1. 空気
2. 水
3. 食べ物
 どれがなくても人は生きていけません。空気がなければ普通5分以内に、水がなければ1週間以内に死ぬといわれています。食べ物がなくても同様です。
  しかし空気、水、食べ物はあるという前提で考えてみます。3つとも日本には有り余るほど十分にあります。飢え死にする人の話を聞いたことがありません、十 分食べられなく、骨川筋衛門になった人なんか見たことがありません、食べ過ぎでまるまる太っている方の方が断然多いですね(笑)
 ではなぜ病人や半病人の人が多いのでしょうか、
・病院に行けば所狭しと患者さんで溢れ返っている!
・薬局は大繁盛、人人人人人!
・製薬会社は軒並み増収増益!
病院や医師、薬局、製薬会社は、笑いが止まらないほくほく顔(笑)

 私たちは十分に食べているにも関わらず、なぜこのような不健康(病人)な人が多いのでしょうか。
  それは、栄養不足です。私たちの食べ物に栄養が足りないのです。足りない栄養の代表格の一つが微量元素(ミネラル)、すなわちカルシウム、リン、硫黄、カ リウム、ナトリウム、塩素、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガン、銅、セレン、ヨウ素、モリブデン、クロム、コバルト、フッ素、カドミウム、鉛等である。
 しかし微量元素は、自分の体内で作ることができない、外から摂取する以外にないのです。
 例えば、カルシウムが不足すると虫歯や骨粗しょう症、鉄不足で貧血や脱毛症、亜鉛不足で成長抑制や精力減退、マンガン不足で糖尿病や脂肪代謝異常、銅不足で貧血や栄養疾患、コバルト不足で貧血や食欲減退にかかる可能性がある。
 すなわち健康維持のためには微量元素を体内に取り入れることが不可欠であります。

2013年5月23日 (木)

総理の潰瘍性大腸炎を治す方法は?

安倍総理をテレビで見るかぎ完治しているとは思えません。
最悪、前回の二の舞いになる可能性を秘めています。
病人が重湯やお粥を取るのにはそれなりの理由があります。
総理の潰瘍性大腸炎を治す方法はその原理の応用です。
国民は一日も早い完治を願っています。

2013年5月22日 (水)

中国、中国語を支える日本語

日本は大国、世界に貢献中、頑張れ大日本!

  
「中華人民共和国 共産党 一党独裁政権 高級幹部指導 社会主義市場経済 という中国語は中華以外すべて日本製(語)なのをご存知ですか」。「明治時代 の日本人が、欧米の学問を漢字で翻訳してくれたから、当時の中国は世界を理解できた。平仮名や片仮名に翻訳されていたら今ごろ、中国はどうなっていたで しょうね」。

中国語には約1万語の外来語があり、その大半が「仏陀」や「菩薩」「葡萄」「琵琶」など印度やイランなど西域から入った言葉といわれている。その残り1 割、1000語余が清朝末期以降、日本から取り入れた言葉、社会科学や自然科学などの学術用語の7割が、英語やドイツ語などから翻訳した和製漢語といわれ ている。

 日本語導入のきっかけは、欧米列強によって亡国の危機感に襲われていた清朝の志士たちの「日本に学べ」の精神だった。日中戦争が始まる1937年までの 40年間に、留学生だけでも延べ6万人が来日した。明治維新を経て近代化を急ぐ日本で西洋を学び、そして和製漢語を取り入れたのである。中国と西洋の間に は、永遠に日本が横たわっている。中国は日本ともっと仲良くすべきではないでしょうか。

(一部抜粋、加筆、書き換えた[参考資料]産経新聞2008820日(水))

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