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2013年7月

2013年7月29日 (月)

天下りの為か!? 文部科学省の恥ずかしい行動!

81回 <我が祖国日本の危機に立ち上がろう!>

趣旨:日本再生のため、関心を持っていただきたく

 

 

SOS 日本が危ない! 天下りの為か!? 文部科学省の恥ずかしい行動!

 

入学金タダ!

授業料タダ!

生活費支給!

文部科学省が「反日中国人留学生」に使う血税180億円!

 

「日本政府は外国人留学生受け入れに、昨年度306億円、今年度294億円の予算を組み、現在、日本国内に1万4千人以上いる外国人の“国費留学生”は、学費をすべて日本国が負担しています」、さらになんと日本までの往復の飛行機代も日本国が支払っているのです。また家賃も安く設定しています。

反対に日本人留学生向けは13年度で4億円に過ぎないが、外国人向けには180億円に上るのです。

 外国人留学生で中国人と韓国人でなんと7割5分を占めています!

 

大学の定員を満たすために、例えば日本経済大学は入学生の9割が中国人! 反日思想家を育てるため? 例えば中国メディアに重用され日本批判を繰り返す論客がいる。最先端の研究成果も盗める?

 

日本人留学生には雀の涙の支援のみで、中国人留学生には血税が180億円! 帰国後彼らは半日運動を繰り返し・・・。日本国を挙げての偽善的な自作自演の手法・行為を放置していいのか・・・。 ...

文部科学省キャリア組の半数以上は退職後に大学に再就職しています。これが事態です。

 

(一部抜粋書換加筆[参考資料]『週刊文春』8月1日号)

2013年7月25日 (木)

一流国であり続けるために

日本は大国、世界に貢献中、頑張れ大日本!

国民の皆さん、
自民、民主、公明、みんな、共産、維新、社民、生活、改革、諸派、無所属の皆さん、
日本は一つになって諸外国と戦わねばなりません。

我が国は貿易立国です、これ以外では一流を維持することは極めて困難だと思われます。
1.基本は第二次産業、製造業、すなわち「物つくり」です。
1.もう一つは「農林水産業」です。
乗り物や電化製品がなくても生きられますが「食料品」なしでは生きられません。
1. 第三次産業も勿論大事です。
第三次産業とは商業・運輸通信業・金融業・公務、その他のサービス業が含まれます。
第三次産業をさらに力強くするために、第二次産業、第一次産業を確かなものにしておくことが不可欠です。足元を固めつつ第三次産業に力を注ぐことがこの上なく重要であることを認識しておく必要があります。札を刷るだけで景気が良くなるほど、世の中は決して決して甘くありえません、断じてありえません。私たちはそのことをよく踏まえて行動せねばなりません。

2013年7月19日 (金)

抗癌剤で殺されても、抗癌剤で癌は治りせません

 抗癌剤治療は患者の細胞である正常細胞と癌細胞の耐酸性の違いを利用しての
治療です。抗癌剤における薬害は耐酸性の虚弱な毛根、脊髄の
白血球、リンパ球などの生成機能を死滅させます。あたかも四谷怪談の
毒を盛られ、髪の毛が抜け、顔の傷が腫れあがり、殺されたお岩さん
と同じ症状がでてきます。薬害の最たるもので多くの患者さんが治療で
なくなります。この治療は見直しが必要です。
([参考資料]『健康革命』井上富夫)

 抗癌剤使用の背景に病院の営利体質と無見識があります。手術で苦しむ
患者に追い撃ちをかける抗癌剤の恐怖があります。

[例1]
 Bクリニックで早期胃癌の道子(53歳)さんは亡くなる3か月前に
早期胃癌の手術を受けました。術後の経過も順調で、手術による死亡では
ありません。
 しかし救命不能の状態におちいり大学病院に移され、
濃厚に治療したがすでに定まった運命は変えられなかった。
1992年7月18日大学病院で亡くなられました。
 死因は抗癌剤の副作用とBクリニックの営利体質でした。
大学病院12日間で5,240,000円請求された。治療費が高額になったと聞いた場合、
その患者さんは死亡したと考えるのが、医療関係者の常識です。

[例2]
 漫才師鳳啓助さんは上顎の癌で入院しました、そこで医長は顔を合わせるたびに、
抗癌剤をの使用をしつこく勧めました。治療に来る医師もやはり、抗癌剤を勧めました。
結局、鳳啓助さんは随分悩んだ末に抗癌剤を打つことになりました。
打った後は消耗の激しさは日を追って増して行きました。
診察室にも歩いて行けないほどだったのです。
診察の後、”先生、どうしたんですか、最近は全然病室に来ませんね”、と話しました。
先生曰く、”つらい患者の顔を見たくないんですよ”。

 抗癌剤は9割には無効で、医師の隠蔽体質があります。被害の回復を求めようとする場合には、
患者が副作用で死亡したのかどうかということからして、
遺族側で立証する必要があります。なぜならば、医師たちにかばい合いの体質があって、副作用で
死亡したことを遺族に教えないからです。抗癌剤の副作用で死亡した人も手術の合併症で死亡した人
も、死亡診断書のうえでは、日本には存在しないはずです。

一部抜粋加筆書き換え
([参考資料]『患者よ、がんと闘うな』近藤 誠) 

2013年7月18日 (木)

古の日本人の豊かな感性

日本は大国、世界に貢献中、頑張れ大日本!

―古(いにしえ)の日本人の豊かな感性―

 

峠や榊、辻、畑、畠、躾とう日本で作られた漢字を国字とか和字といいます。それぞれの字が意味を持つ会意文字が多く、古の日本人の豊かな感性が垣間見えるようです。

 

会意(かいい、會意)とは、漢字の造字法である六書(りくしょ)の一つです。既成の象形文字または指事文字を組み合わせることです。会意によって作られた漢字を会意文字(かいい もじ)といいます。 例えば、「休」は「人」と「木」によって構成され、人が木に寄りかかって休むことです。([参考資料]ウィキペディア)

 

(一部抜粋、加筆、書き換えた[参考資料]産経新聞2013717日)

2013年7月11日 (木)

駆け込み乗車

駆け込み乗車は上品な人はしませんね!
傍(はた)から見ていて恰好いいものではありません!
真似ない様にしましょう!

2013年7月10日 (水)

【熱中症】

【熱中症】
熱中症は脳の神経細胞の被膜が熱で絶縁性を無くす現象です。

・専門家とされる医療関係者は、熱中症を理解されていないと思われます。
神経が電気ショートシタ電気機器の様に、神経経路が短絡して脳機能
が失われます。

・脳神経からの電気情報が身体臓器に送られず、臓器機能が損なわれます。
例えば:心臓の電気信号が脳から行かなければ、心臓は停止します。

・専門家が脳神経の被膜のことを理解できず、そのため治療は適切でなく、
深刻なことに病人は助からない事がおきると思われます。

【亡くなる現状】
多くの人が亡くなる悲惨な現状は、医療関係者の無知による人災で
あると思われます。

【予防策】
1.普段の対策 :頭や首周りを冷やし脳内温度を高くしないこと。
1.緊急時の対策:頭や首を水道水などで冷やす。
1.自宅での対策:
  ・前日の風呂のお湯を落とさず残す。
  ・暑いと感じたら、入浴して体内の血液を冷やす。
  ・脳内が冷えた血液でひやされ、神経被膜が正常化する。

すなわち、脳内温度を高くしない様にするため、
普段私たちができることは、
1. 暑い日中は涼しいところにいる様にする。
1. 炎天下では帽子をかぶる、日傘をさす様にする。
1. 屋内では涼しいところにいる様にする。
1. 水分補給と塩分補給をする。

[参考資料]『健康革命』2012 井上富夫 健康力

2013年7月 9日 (火)

死神が待機中

携帯電話をしながらの運転手さん!

お迎えが近い! 

くわばら-桑原!

2013年7月 7日 (日)

親の背中や大人を見て子供は育つ

=親の背中や大人を見て子供は育つ=

【車内】食べない⇒子供が真似る⇒綺麗な車内!

【車内】携帯で電話をしない⇒子供が真似る⇒静かな車内!

【車内】親は子供に食べさせない⇒成長して真似る⇒品のある人が増える!

【信号】守る⇒子供が真似る⇒事故が減る!

【煙草】歩きながら吸わない⇒成長して真似る⇒歩きながらの喫煙者が減る!

2013年7月 1日 (月)

日本を追いかける韓国! しかし?

日本は大国、世界に貢献中、頑張れ大日本!

―日本を追いかける韓国―
しかし追いつけない、
それは、
1.    礼儀
2.    正直
3.    理性
4.    誠実
5.    信頼性

珍しい自己省察である。
コリア・ヘラルド英字新聞より

こういう風に韓国人が学ぶ努力をすれば日本に近づける可能性がある、
いかがでしょうか。

(一部抜粋、加筆、書き換えた[参考資料]産経新聞2013年6月29日)

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